1.ママを楽しもう

【三つ子出産10年後】ママ絶叫!まだ痛む帝王切開の傷と切れる乳首

こんにちは!

 

娘たちのスクイーズ集めに付き合っているうちに、スクイーズの触感を楽しむようになってしまったリポポンです!

 

この記事では、私の帝王切開の傷跡について語っていきますね!

 

スクイーズは身近なところにある

私は10年前に三つ子を出産しました。

 

三つ子だから、もちろん予定帝王切開です。

 

帝王切開って、傷跡が残る場合があります。

 

私の場合は、プクッとしたミミズ腫れのケロイド状態です。

 

その触感は、まるでスクイーズ

 

スクイーズとは:
子供たちに大人気な、触るとぷにゅぷにゅして気持ちの良いマスコットです。

 

私のプクッとした傷跡はぷにぷにと触るのが、楽しくなってしまうほど。

 

ローライズのズボンはもう履けないの

 

帝王切開での出産経験がない方は、帝王切開の傷跡はお腹全体にできていると思われている方もいらっしゃるみたいですね。

 

まるど、ゾロに切られたルフィのお腹みたいに。

 

 

それは、おおげさ、かな。

 

 キズの位置、違い過ぎるでしょー

 

帝王切開の傷跡は、人それぞれです。

 

体質によって、傷がほとんど目立たなくなる人もいれば、私のようにプックリとスクイーズのようになってしまう人もいます。

 

私の場合は、縦に切ったので、ちょうどパンツで隠れるくらいの位置に、3㎝くらいのケロイド状の傷があります。

 

パンツで隠れてくれるのは良かったけれど、プクッと膨らんだ傷跡のせいで、股上浅めなローライズのズボンは履くことができません

 

ズボンに擦れて、傷跡が痛くなっちゃいますからね。

 

妊娠線と脂肪線の方が主張強いよ

でも実は、私の場合は、妊娠線や脂肪線がすごすぎて、帝王切開の傷跡はあまり気にならないくらいです。

 

なんで、そんなに妊娠線と脂肪線がひどいのか?

 

三つ子の妊娠・出産だったからです。

 

 「三つ子の妊娠・出産」は、このブログのメインテーマだね!

 

 

三つ子が私のお腹に入っていたので、ものすごく大きなお腹でした。

 

そんな巨大なお腹から三つ子が誕生して、お腹が一気にしぼんだものだから、残った皮がダランダランに。

 

やだわん、もう。

 

なぜか帝王切開の傷跡は「勲章」として誇りに思えるけれど、妊娠線や脂肪線や肉割れは、できれば治ってほしいと思います。

 

治るものなら治ってほしい。

 

やっぱりスクイーズな傷跡が愛おしい

でも、帝王切開の傷跡のケロイドもスクイーズみたいで触ると気持ちがいい。

 

ま、いっか、とも思える。

 

以上、ケロイドをぷにぷにするのが好きな、リポポンの独り言でした!

 

↓やけどやケロイドのケアに使えます。

みなさん、こんにちは!

 

三つ子たちの授乳を終えて約10年経つ、リポポンです!

 

授乳後10年経つといっても、身体のダメージ(変化)は消えません。

 

私が気になる産後の身体の変化といえば、ずばり「胸」です。

 

膨らんだ乳首が戻らない乳首肥大という症状

おっぱいで授乳をしたので、胸が縮んでしぼんでしまうことは、仕方ないと納得しています。

 

しかし、それ以外にも大きな問題が!

 

私、大きく膨らんだ乳首が、元に戻らないんです。

 

この現象は、「乳首肥大」と呼ばれています。

 

たいていの人は、授乳を終わって数年たつと、胸はしぼんでも、乳首は元の大きさに戻りますよね。

 

しかし私は、大きく膨らんだまま、乳首もしぼんでいます

 

 え!?

 

膨らんだ乳首が戻らなくなった課程

 

わかりやすく説明すると、

 

私たちの身体は妊娠すると、胸が張り、乳首も黒っぽく大きく膨らみますよね。

 

赤ちゃんが吸い付きやすいような乳首になるんですね。

 

そして授乳中、私たちの乳首は、引っ張られたり、嚙まれたりします。

 

授乳中に引っ張られて伸びた乳首は、元に戻る人がほとんどと聞いています。

 

しかし、私のように、乳首の大きさや長さが元に戻らない人もいるのです。

 

ジワジワ痛いよ、乳首が切れるって

乳首肥大の何が嫌かというと、「切れる」ということです。

 

乳首部分の皮膚って、繊細ですよね。

 

お風呂で体を洗っているときに、手が当たってしまっただけで、切れます。

 

いたっ

 

バスタオルで体を拭いているときが、よく切れます。

 

いたっ

 

さらに、服に擦れるだけでも乳首が引っかかって切れてしまう時があるので、

 

寝る時もブラジャーは欠かせません

 

ブラジャーで覆われていると、引っかかることがないので大丈夫です。

 

だから、ナイトブラやブラトップを色々と試しているんです。

 

あ、最近買ってよかった「スロギーのハーフトップブラ」の感想も記事にしていますよ。

 

深刻なら整形外科で手術ができる

 

 

話は戻りますが、私の「乳首肥大」現象は、本当に嫌です。

 

だって、痛いもの!

 

しかし、私と同じ悩みを抱えている人はたくさんいるんだなと、整形外科のホームページをみて安心しました。

 

「乳首肥大」を治す治療は、整形外科でできるようです。

 

私以上に、深刻に「乳首肥大」を悩んでらっしゃる方は一度、整形外科のサイトをチェックしてみてくださいね。

 

乳首縮小手術をした方の感想とビフォアーアフターを知ることができますよ。

 

 

以上、ジワジワ痛む、私の乳首さんに関するブログでした!

 

↓乳首ケアのクリームは、授乳中から役立ちます。